サッカリン駒田のHound Egg

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The fllowers

2016.07.07.Thu.23:46
すっかり暑くなりましたね。
とは言っても、もう7月なわけでして当たり前っちゃ当たり前なんですけどね。
それはさておき、ふと思えば最近は若い人との交流が少ないですね。
自分からして「若いなあ」と言っても30代。十代二十代の人達との接点はかなり少なくなりましたね。



ここから更に田舎の方に五つ六つ年上の友人がおりまして、その頃で今の自分と同じくらい。
50を3~4過ぎた頃だったと思いますが村では若手だから、祭りの準備に忙しいとか言ってて大笑いした事思い出しますね。

思えば自分は30代の前半から、どこへ行ってもほとんど最年長でした。
若い世代のふり幅は狭いですからね。ひとつふたつ年上でも先輩ですし、5~6歳も変われば世界観が違ってくる。
これが年を重ねる都度にふり幅が開いて10歳違うとようやくギャップが見えて来る。
という事は娘ですら25歳年下なわけですから、次第に30歳40歳年下の世代とは遠ざかってもいくわけですね。
あぁ女子高生にちやほやされたい・・・

さて今日は内田裕也とザ・フラワーズです。
1969年リリースの曲でまあ70年代してるしてる・・・
さすがにこれは後年オムニバスで聴いた曲ですからタイトルが分からないです。
本当はカルメンマキの曲を探していたのですがカルメンの曲ってやたら長いんですね。
ヨーツーベでフラワーズに再会できるとは夢にも思わなかったです。
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